
本当は19時30分からという約束で、みなを待たせてしまいました。
高専賃の中国プロジェクトについて、そして年内セミナーの予定、さらに中国電力とのコラボ等の打ち合わせをしました。
これから、マルチメディアでプロモーションしながら、ドクターに医療型高専賃の告知をしていくことにしています。病院のベッド数が減少するなか、在宅を守るのは医療型高専賃であるといわれています。
実際、いくつかの案件も動いていて、その具体的な打ち合わせも行いました。
高専賃にご興味のある方、高専賃運営なんでも相談室サイトも見てください。